その昔、組長は、酔っ払って終電で終点まで行ってしまったことがあります。
で、そのとき思ったこと。
「適当に歩いていれば、家に着くんじゃん?」
そして、歩くこと5時間。無事、家にたどり着きました。
それ以来、組長は、人間にも帰巣本能があると思っているのですが、中々、理解してくれる人がいませんでした。
が。
Mわき 「それ、分かります!」
なんと、アキバ組Mわきくんも、同じような経験が・・・。
組長 「同じ種類の人間なんだね(^▽^)」
Oくら 「え?でも、コタツのコードは切らないですよね?!」
Mわき 「切りません・・・・」
そして、組長は、品川駅から蒲田道場まで歩いていく途中で、ふと冒険がしたくなったこともあります。
組長 「適当に歩いていたら、倉庫街に行ってしまって、3時間歩いたよ~」
Oくら 「3時間も歩きたくない・・・・」
Mつだ 「でも、散歩じゃないですからね。冒険ですもんね~」
Oくら 「冒険って小学生までじゃないですか・・・・(-_-;」
