右足の甲を痛めていたIみ。
組長 「足、治った?」
Iみ 「右足かばっていたら左足も怪我しました。両足蹴れません」
組長 「捻挫?」
Iみ 「蹴ったときに、殴られました」
組長 「打ち身?」
Iみ 「打ち身って言うんですか?」
おいおいおい・・・それくらい知っていろよ~(-_-;
で、見てみたら、足の側面に痣がありました。
組長 「蹴れるんじゃん?痛いの?」
Iみ 「押すと痛いです」
組長 「大丈夫だよ、蹴るときそんなところ押さないから」
で、案の定、普通に蹴れました。
Iみ 「蹴れました!」
組長 「自分の足なのに、分からないの?」
Iみ 「あまり怪我をしたことがないので、よく分かりません」
・・・そういう問題か?!