本日も金師範が登場っ(・0・)
そして、誰よりも一生懸命練習していました(^-^;
・・・・教えに来たのではなかったのでしょうか・・・・
そんなやる気満々?の金師範の被害者?は、まぁちゃん。
ノリノリでステップする金師範についていくのに必死(≧△≦)
師範 「速い?」
まぁ 「速いです・・・・」
が、そんな言葉でスピードを落とすような金師範ではありません!
で、最初の基礎練習で、金師範は燃え尽きてしまいました(笑)
師範 「みんな一生懸命やらないから疲れないんだよ!」
熱血です。
で、金師範がいると一番頑張るのは、自称「JTS1練習熱心」なソ組員。
連結蹴りも、普段より速いしウマイ!
・・・普段からそうやってよ!!!!と内心思った組長でした。
で、本日は自由が丘組恒例の審査前審査。
それに合格しないと、自由が丘では、昇級審査を受けることができません。
しかも、それに合格して審査に合格しても、審査での頑張りが足りないと、自由が丘組内不合格(自由が丘組で再審査)にしてしまう組長です(笑)
で、審査前審査のトップバッターは、白帯のIのくんとKちゃん。
Kちゃんは、一応、練習している様子がうかがわれたので、ギリギリ合格。
Iのくんは、さっぱり練習して来なかったけど、白帯なので、組長の温情で条件付合格。
「申し込んでよいけど、ちゃんと練習してこなかったら受けさせないよ(審査料は当然、戻ってこない)」
と組長から怒られました。
2番手は、Hやしくん。
いつもの通り、マイペースで無事やり終えました。
本当にHやしくんらしい型で。
もう少し、きちんと力強くできるように頑張ろうね!
3番手は、まぁちゃんといなばっち。
いなばっちは、スパもやらずに横でずっと型の練習をしていたおかげで、合格。
さすが、大学生。要領がよいです(^-^;
で、まぁちゃん。
基本動作と2章だけ練習してきて、1章の練習をするのをきれいさっぱり忘れてしまい、不合格。
まぁちゃんは、日曜日に蒲田道場で再審査前審査を受けることになりました。
そして、最後は、サ組員とのっぴょさん。
二人は、一応先輩なだけあって、練習してこないと審査を受けられないことを十分に理解している(のっぴょさんは、以前、審査前審査で落ちて受けられなかったし)ので、練習してきた成果がうかがわれました。
が。
「のっぴょさん、なんでそんなに高速で型をやるの・・・・(-_-;」
「忘れる前に終わらせたいんですよっ!!!!」
忘れないくらいに練習をしてきて下さいね・・・・。
でも、まぁ合格。
で、サ組員。
審査前審査中、呼吸がおかしい。
一応、無事に基本動作から5章までをやり終えたのですが。
「基本動作の途中から手がしびれてきました・・・・」
以前、練習中に救急車で運ばれたときと同じ症状だったそうです。
人生2度目の救急車に乗りそうになったサ組員でした(-_-;