M兄(7歳?)がM弟(5歳)の道着を持ってくるのを忘れ、パンツ姿のままで泣きじゃくり、M兄を責めるM弟。
組長 「パンツのままで練習してもいいよ。あ、でもそれって虐待っぽいか(^-^;」
ソ 「本人がいいなら虐待じゃないんじゃないの?」
で、結局、ブツブツ文句を言いながらも、着てきた服で練習することに。
その後、さらにM兄がM弟のシンガードを忘れてきたことが分かり、また泣きじゃくるM弟。
組長 「組長とスパしようよ。組長となら怪我しないから、シンガードつけなくていいよ」
弟 「加減してくれなきゃヤダ~」
もちろんするさ・・・・っていうか、組長をどんな人だと思っているんだよっ(-_-;
で、組長とスパ後、また泣きじゃくるM弟。
弟 「蹴りが当たらない~」
組長 「加減すると言ったけど、蹴りに当たってあげるとは言ってないよ(笑)」
ちなみに。
M兄が道着やシンガードを忘れたのはわざとじゃないと思うよ~M弟くん。
組長なんて、小学生のとき、自分のランドセルすら忘れて帰ったことが何回もあるし。
人生は忘却の連続なんだよ(笑)
って思っていて、ついでに思い出した。
小学生の頃、弟にアイスクリームを持っていてと頼まれて持っていたのはいいが、手に虫がとまってびっくりして、弟のアイスクリームを放り投げたことがあります。自分のアイスクリームはしっかりと握り締めて。
でも、わざとじゃないよ(笑)